※「競争考」はメルマガ「ハックルベリーに会いに行く」で連載中です!
岩崎夏海の競争考(その12)心のストッパーを外す方法
勝利するためには、心のストッパーを外さなければならない。
なぜなら、心のストッパーは「自分が敗北すること」を望むからだ。
敗北を望んでいれば、負けても心が傷つかない。なにしろ、初めから負けを望ん
でいるのだから。
心が傷つくことを怖れ、人は負けることを望む。しかし、そうして負けを望んで
いると、本当に負けるようになる。力が出なくなったり、実力が身につかなくなっ
たりするのだ。
本物の勝利――全てを兼ね備えた勝利を得るためには、そんな「心のストッパー」
を外す必要がある。その方法として、有効なものが一つある。
今回は、その心のストッパーを外すための有効な方法をご紹介したい。
その他の記事
|
僕たちは「問題」によって生かされる<前編>(小山龍介) |
|
kindle unlimitedへの対応で作家の考え方を知る時代(高城剛) |
|
ヤフージャパンが検索エンジンをNEVERに乗り換えでやらかし行政指導のあちゃー(やまもといちろう) |
|
ナイジェリア政府による誤情報発表とJICA外交政策への影響について(やまもといちろう) |
|
時代を超越した自然と人間の融合(高城剛) |
|
生成AIの台頭と「情報密度の薄いコンテンツ」の危機(やまもといちろう) |
|
季節の変わり目に丹田呼吸で自律神経をコントロールする(高城剛) |
|
幻冬舎、ユーザベース「NewsPicks」に見切られたでござるの巻(やまもといちろう) |
|
起業家は思想家でありアーティストである(家入一真) |
|
『好きを仕事にした』人の末路がなかなかしんどい(やまもといちろう) |
|
ファッショントレンドの雄「コレット」が終わる理由(高城剛) |
|
楽天イーグルス戦略アドバイザーとしての初陣は無念の惜敗でした(やまもといちろう) |
|
仮想通貨最先端のケニア(高城剛) |
|
日本保守党と飯山陽絡みで調査方としていつも思うこと(やまもといちろう) |
|
真の映画ファンが、ピンク映画にたどりつく入口! 高校生から観れる「OP PICTURES+フェス2021」がテアトル新宿で開催中(切通理作) |











