こんにちは、津田大介です。
「この国のかたち」を考えるにあたって、メディアのかたちを検証することで見えてくるものは多いと思います。メルマガ『メディアの現場』は、現在のマスメディアやソーシャルメディアが抱える問題、そして今後の可能性について、僕なりの視点からまとめたものです。
メディアに興味のある人にであれば、必ず損はさせないので、ぜひ購読していただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。
[embed]http://youtu.be/5FfT599Cq4s[/embed]
その他の記事
|
虚実が混在する情報の坩堝としてのSNSの行方(やまもといちろう) |
|
古代から続くと言われるハロウィンの起源から人類の行く末を考える(高城剛) |
|
スターウォーズとレンズとウクライナ紛争(高城剛) |
|
海外旅行をしなくてもかかる厄介な「社会的時差ぼけ」の話(高城剛) |
|
どうせ死ぬのになぜ生きるのか?(名越康文) |
|
パラリンピック「中止」の現実味と、五輪中止運動のこぶしの下ろし先(やまもといちろう) |
|
口コミ炎上を狙う“バイラルサイト”問題を考える(本田雅一) |
|
週に一度ぐらいはスマートフォンを持たず街に出かけてみよう(名越康文) |
|
殺人事件の容疑者になってしまった時に聴きたいジャズアルバム(福島剛) |
|
カバンには数冊の「読めない本」を入れておこう(名越康文) |
|
「レゴとは、現実よりもリアルなブロックである」(宇野常寛) |
|
復路の哲学–されど、語るに足る人生(平川克美) |
|
サプリメントにも必要な「衣替え」(高城剛) |
|
僕がネットに興味を持てなくなった理由(宇野常寛) |
|
気候変動や環境毒のあり方を通じて考えるフェイクの見極め方(高城剛) |











