名越康文
@nakoshiyasufumi

仕事、家庭、社会……すべてを読み解くカギは心にある!

名越康文メールマガジン「生きるための対話」紹介動画

皆さんこんにちは、名越康文です。

メルマガをはじめて1年半になるんですが、だんだんとこのメルマガの核となるものが見えてきた気がしています。それは、心とは何か。自分自身と心の関係はどうなっているのかということに集約されます。

そこから、会社での仕事、あるいは友人関係、結婚、子育、政治、経済……。あるいは人生というものをどうとらえていくかという大きな問い。それらについて、心理学的に読み解くことが意外に有効だということに、メルマガを書き連ねていくなかで、僕自身が気づいてきました。

手前味噌ですが、僕の思索の息遣いがつまっている毎号毎号となっております。(続きは動画で)

名越康文

 

[embed]http://youtu.be/4Vx720nXA8A[/embed]

名越康文
1960年、奈良県生まれ。精神科医。相愛大学、高野山大学、龍谷大学客員教授。 専門は思春期精神医学、精神療法。近畿大学医学部卒業後、大阪府立中宮病院(現:現:大阪精神医療センター)にて、精神科救急病棟の設立、責任者を経て、1999年に同病院を退職。引き続き臨床に携わる一方で、テレビ・ラジオでコメンテーター、映画評論、漫画分析など様々な分野で活躍中。 著書に『「鬼滅の刃」が教えてくれた 傷ついたまま生きるためのヒント』(宝島社)、『SOLOTIME~ひとりぼっちこそが最強の生存戦略である』(夜間飛行)『【新版】自分を支える心の技法』(小学館新書)『驚く力』(夜間飛行)ほか多数。 「THE BIRDIC BAND」として音楽活動にも精力的に活動中。YouTubeチャンネル「名越康文シークレットトークYouTube分室」も好評。チャンネル登録12万人。https://www.youtube.com/c/nakoshiyasufumiTVsecrettalk 夜間飛行より、通信講座「名越式性格分類ゼミ(通信講座版)」配信中。 名越康文公式サイト「精神科医・名越康文の研究室」 http://nakoshiyasufumi.net/

その他の記事

歴史が教えてくれる気候変動とパンデミックの関係(高城剛)
「一人負け」韓国を叩き過ぎてはいけない(やまもといちろう)
「一人でできないこと」を補う仕組み–コワーキングスペースが持つ可能性(家入一真)
当たり前だとわかっているけれど、なかなか実践できていないこと(本田雅一)
「見るだけ」の製品から「作ること」ができる製品の時代へ(高城剛)
無意識の領域へアクセスするあたらしい旅路のはじまり(高城剛)
役の中に「人生」がある 俳優・石橋保さん(映画『カスリコ』主演)に訊く(切通理作)
東大卒のポーカープロに聞く「場を支配する力」(家入一真)
なぜ電車内にベビーカーを持ち込む人は嫌われるのか?(岩崎夏海)
イビサで夕日のインフレを考える(高城剛)
優れた組織、人材でも、業界の仕組みが違うと途端に「能無し」になってしまう話(やまもといちろう)
新陳代謝が良い街ならではの京都の魅力(高城剛)
ドイツの100年企業がスマートフォン時代に大成功した理由とは?(本田雅一)
「2分の1成人式」の是非を考える(小寺信良)
野菜はヘルシーフードどころか真逆の毒の塊?(高城剛)
名越康文のメールマガジン
「生きるための対話(dialogue)」

[料金(税込)] 550円(税込)/ 月
[発行周期] 月2回発行(第1,第3月曜日配信予定)

ページのトップへ