宇野常寛インタビュー「インターネット的知性の基本精神を取り戻せ!」(メルマガ「ほぼ日刊惑星開発委員会 2014.10.31」 夜間飛行特別号外より)
企画・制作:夜間飛行
宇野常寛メルマガ「PLANETS/第二次惑星開発委員会」
http://yakan-hiko.com/hobowaku.html
※この動画は夜間飛行版「PLANETS/第二次惑星開発委員会」で月1回配信している号外動画のダイジェストです、完全版は上記リンクからメールマガジン「ほぼ日刊惑星開発委員会」をご購読ください。
第6回「インターネット的知性の基本精神を取り戻せ!」
(完全版:44分10秒)
視聴者おいてきぼり上等!で
宇野常寛が本気で語ります!!
今回のテーマは「プラットフォーム」。
21世紀に必要なのは、規範なき規模!
バラバラの人間がバラバラのまま共存できる状態を提供してくれるのは、
プラットフォームサービス。
私たちの社会は、コミュニティではなく、
プラットフォームを「枠組み」として構築されるようになるのではないか。
グーグル、AmazonなどのITプラットフォームにとどまらず、
元気のある都市やAKBシステムが
どのようにして「個」を活かしているのかについて語ります。
後半は、
前半の議論を踏まえながら、
昨今の言論系プラットフォームを覆い尽くす
ワイドショー的な「くだらない議論」に
巻き込まれないためのアイデアも!
ぜひ、覗いてみてください。
<<ダイジェスト版動画>>
続きをご覧になりたい方は
宇野常寛メルマガ「PLANETS/第二次惑星開発委員会」
のバックナンバーからご覧ください!
http://yakan-hiko.com/hobowaku.html
その他の記事
|
「ネットが悪い」論に反論するときの心得(小寺信良) |
|
「反日デモ」はメディアでどう報じられ、伝わったか(津田大介) |
|
「いままでにない気候」で訪れる「いままでにない社会」の可能性(高城剛) |
|
経営情報グループ『漆黒と灯火』というサロンらしきものを始めることにしました。(やまもといちろう) |
|
サイバーセキュリティと官民協力の実態(やまもといちろう) |
|
宇野常寛特別インタビュー第4回「僕がもし小説を書くなら男3人同居ものにする!」(宇野常寛) |
|
本来ハロウィーンが意味していた由来を考える(高城剛) |
|
貯まっても使う機会に恵まれないマイレージに思うこと(高城剛) |
|
「脳内の呪い」を断ち切るには(西條剛央) |
|
信仰者の譲れない部分(甲野善紀) |
|
江東区長辞職から柿沢未途さん法務副大臣辞職までのすったもんだ(やまもといちろう) |
|
本気のアマチュアカメラマンが選ぶ一眼レフの不思議(高城剛) |
|
梅雨時期に腸内環境の根本的な見直しを(高城剛) |
|
「本質を学ぶ場所」を作る(西條剛央) |
|
動物園の新たな役割は「コミュニティ作り」かもしれない(川端裕人) |










