やまもといちろうの記事一覧
個人投資家、作家。1973年東京都生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科卒。東京大学政策ビジョン研究センター客員研究員を経て、情報法制研究所・事務局次長、上席研究員として、社会調査や統計分析にも従事。IT技術関連のコンサルティングや知的財産権管理、コンテンツの企画・制作に携わる一方、高齢社会研究や時事問題の状況調査も。日経ビジネス、文春オンライン、みんなの介護、こどものミライなど多くの媒体に執筆し「ネットビジネスの終わり(Voice select)」、「情報革命バブルの崩壊 (文春新書)」など著書多数。記事一覧:
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タレント候補が減った理由–戦い(の見物)を終えて
「今回の選挙でお気づきの方は多かったかと思いますが、今回は与野党共に、知名度の高いタレント候補を擁立して選挙戦の目玉にするということはありませんでした。」
選挙情勢分析の側から見た、2014年衆議院議員選挙の裏側。(2014.12.25) 続きを読む
本当に大切な仕事は一人にならなければできない
最近だとライフワークバランスじゃないけど、人生に「子育て」という時間割が必要になってきました。そうなると、仕事は効率的に終わらせなければいけないし、自分の趣味の時間を捻出しないとストレスが溜まるしで、結局、睡眠時間を削って、深夜に子供が寝た後仕事をしたり、相場見たり、ゲームしたり、酒飲んで考えたり、ツイッターで他人を煽ったり、原稿を書いたり、という生活になるわけであります。時間が圧倒的に足りません。(2014.12.09) 続きを読む
辻元清美女史とリベラルの復権その他で対談をしたんですが、話が噛み合いませんでした
「辻元さんって在日朝鮮人なんですか?」民主党・辻元清美に、山本一郎が激しくツッコミを入れる奇跡の対談がここに実現!(2014.12.01) 続きを読む
経営情報グループ『漆黒と灯火』というサロンらしきものを始めることにしました。
以前から、内々で有志の投資家や経営者の皆さんで集まって勉強会を不定期に開催していたのですが、このたびお声がけがありまして経営情報グループ『漆黒と灯火』というサロンを始めることにしました。(2014.11.27) 続きを読む
41歳の山本さん、30代になりたての自分に3つアドバイスするとしたら何ですか
私の30歳というと、遠い昔のようでかなりはっきり覚えている日々であります。新しい出会いがあり、終わった仕事の後片付けがあり、先のことは分からないながらも自分のやりたいことを模索しながら日々を歩いていました。
と同時に、30歳のときの私の最大のイベントは、一生付き合うことになる持病の発覚でした。(2014.11.09) 続きを読む
鉄鋼相場の変調とアジア経済の調整
そろそろニュースに取り上げられつつありますが、現在国際的な鉄鉱石相場の変調や、汎用の鉄鋼相場が下落してきており、下げ止まらない状況に陥っております。(2014.10.27) 続きを読む
目的がはっきりしないまま挑戦する人の脆さと凄さ
それほど上手くもない英語と固まっていないビジネスプランを引っ提げて、無理に先方ににじり寄るビジネスパーソンの姿を見ると、この人はいったい何を考えて現地に行っているんだろうと思うときがあります。(2014.10.19) 続きを読む
大手企業勤務の看板が取れたとき、ビジネスマンはそのスキルや人脈の真価が問われるというのもひとつの事実だと思うのですよ。
大手企業勤務の看板が取れたとき、ビジネスマンはそのスキルや人脈の真価が問われるというのもひとつの事実だと思うのですよ。(2014.10.08) 続きを読む
実力者が往々にして忘れがちな「フリーランチはない」 という鉄則
先日、ブラック企業批判の矛先であり続けたゼンショーHD「鍋の乱」から始まった問題について、第三者委員会が報告したpdfは非常に話題になりました。(2014.09.30) 続きを読む
減る少年事件、減る凶悪事件が導く監視社会ってどうなんですかね
このたびの、神戸市の少女殺害・死体遺棄事件は結構な余波が起きております。(2014.09.26) 続きを読む
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華やかなイルミネーションの裏で地殻変動を起こしているLA(2026年3月9日) |
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生活保護世帯の自閉症一家と防音室と、あっさり出ていかれた私の話(2026年3月5日) |
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ハッピー感の源はちょっとしたヘルスケア・マネージメントから(2026年3月2日) |
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中道改革連合さんに期待すること、そして高市自民党でやるべきこと(2026年2月24日) |
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深い覚悟の上に成り立つ日常の営み(2026年2月23日) |









