
高城剛の記事一覧
1964年葛飾柴又生まれ。日大芸術学部在学中に「東京国際ビデオビエンナーレ」グランプリ受賞後、メディアを超えて横断的に活動。 著書に『ヤバいぜっ! デジタル日本』(集英社)、『「ひきこもり国家」日本』(宝島社)、『オーガニック革命』(集英社)、『私の名前は高城剛。住所不定、職業不明。』(マガジンハウス)などがある。 自身も数多くのメディアに登場し、NTT、パナソニック、プレイステーション、ヴァージン・アトランティックなどの広告に出演。 総務省情報通信審議会専門委員など公職歴任。 2008年より、拠点を欧州へ移し活動。 現在、コミュニケーション戦略と次世代テクノロジーを専門に、創造産業全般にわたって活躍。ファッションTVシニア・クリエイティブ・ディレクターも務めている。 最新刊は『時代を生きる力』(マガジンハウス)を発売。記事一覧:
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良い旅は、旅立つ前に決まるのです
【Q】31歳男です。自分のやりたい仕事では無いなと思い、昨年で会社を辞めました。1年間は働かなくて良い位はお金を貯めたので世界を周って自分の人生を何に費やしたいか考えようと思っていました。しかし実際会社を辞めると不安なんです。高城さん、こんな自分にご助言下さい。(2015.03.02) 続きを読む
「見るだけ」の製品から「作ること」ができる製品の時代へ
今週のガジェット業界最大のトピックは、SONYが大幅な黒字予測を発表したことにあります。その鍵は、CMOSを使った撮像チップです。(2015.02.26) 続きを読む
高城剛のメルマガ『高城未来研究所「Future Report」』紹介動画
時代も社会も必ず変わるんです。そしてこれからはもっと大きく世の中は変化すると思います。だから人間の楽しさと可能性をどこまでも、どこまでも追求することがとても大事なんだと思いますね。そのためにはちょっとした心構えと考え方のようなものがあって、それを書き示すような未来への覚書を、僕はメールマガジンにしています。(2012.12.22) 続きを読む
日本は経済活動の自由がある北朝鮮
今週も引き続き、打ち合わせと執筆のため(なかなか終わらずです)東京にいます。そんなある夜、上海まで仕事で来たついでに、はじめて東京に立ち寄った友人のスペイン人カメラマンとの夕食時の会話。いつもと一風変わって、近況代わりにお届けしたいと思います。(2012.11.08) 続きを読む
高城剛のメールマガジン
「高城未来研究所「Future Report」」
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[発行周期] 月4回配信(第1~4金曜日配信予定。12月,1月は3回になる可能性あり)
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再びサイケデリックでスイングしはじめるロンドン(高城剛) |
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気候変動に対処する安全地帯としてのリモートライフやモバイルライフ(高城剛) |
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腸のためにも脳のためにも、もっと咀嚼を!(高城剛) |
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袋小路に入ってしまった年金制度改革をどうしたものか(やまもといちろう) |
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皇室典範のような面倒くさいところに国連の人権屋ぽいのが突撃してきた話(やまもといちろう) |
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「対面力」こそAIにできない最後の人の役割(2025年2月10日) |
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国民民主党を中心に動いていた政局が終わり始めているのかどうか(2025年2月4日) |
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日本のテレビ業界は変われるか(2025年2月3日) |
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皇室典範のような面倒くさいところに国連の人権屋ぽいのが突撃してきた話(2025年1月31日) |
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袋小路に入ってしまった年金制度改革をどうしたものか(2025年1月31日) |